柏木克友の岡ようご崎ます

地元愛知県岡崎市での活動や暮らしや考えていることを

人口200人の町「東康生」で僕が自治を考える理由

岡ようご崎ます!

 

柏木克友です。

 

先日、新しく始めたnoteで「自治」についての決意表明を書かせていただきました。

 

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今日はその第2弾として、僕がなぜ他のどこでもなく、岡崎の「東康生(ひがしこうせい)」という町を、自治を考えるステージに選んだのかについて書きました。

 

 

理学療法士として、そして4児の父親として。

 

僕はこの町を、子どもたちが「いつか帰りたくなる場所」にしたい。

 

一緒にお祭りで汗を流す仲間や、ここで商売を頑張る皆さんと、本当の意味で豊かに、幸せになりたい。

 

自治は、お金になることではありません。

 

でも、だからこそ「責任ある自由」を持って取り組む価値がある。

 

そんな僕の、東康生に対する「本気」と「データ」を詰め込んだ記事、ぜひ読んでいただけたらうれしいです。

 

note.com

 

皆さんが住んでいる街には、損得抜きで「守りたい」と思える景色や人はいますか?

 

今日も素敵な一日になりますように!

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

最後の最後に、ちょっとしたお知らせです。

 

僕は今、このブログを広告を一切置かずに運営しています。

 

これからも、岡崎の日常やくらし、新しい挑戦を、紡いでいきたい。

 

そこで、このブログを継続し、活動を広げていくための「肥料(チップ)」を募る仕組みとして、記事の最後に「有料エリア(100円)」を設けさせていただきました。

 

記事全体はここまでですが、もし今日の話や僕の活動に共感し「応援してやろう!」という温かいお気持ちをいただけましたら、下部の購入ボタンから肥料を届けていただけると、ものすごく励みになります。

 

有料エリア内には、感謝の気持ちとちょっとした小話(本音や裏話など)を含めたささやかなメッセージを置いています。

 

これからも、岡崎のくらしを面白がりながら、まちのため、ひとのために、漕ぎ続けていきます!

 

温かく見守っていただけたらうれしいです。

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